管理人だみヲ( ♀妙齢 )のどうでもいい生活を たれ流ししております。
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Posted by だみヲ
 
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ヨイ
カラオケ用にCD借りたんですが
東京事変の「遭難」とリップの「黄昏サラウンド」が良すぎて身悶え…。
どちらも切ない感じですわ。

東京事変/遭難 RIPSLYME/黄昏サラウンド
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Posted by だみヲ
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[音楽
リベンジ蕎麦打ち
以前完敗した手打ち蕎麦に再度挑戦することとあいなった…
(去年の11/3日記参照)
前回「もう蕎麦はやめようね」と完全なる敗北を認めたハズだったのだが
なぜかわからんが またも蕎麦を打つハメに…。

JUSCOで蕎麦の材料と天ぷらを大量購入する。
今回のメンバーの一人が蕎麦アレルギー(軽度)だったので
うどんと蕎麦2種類打つこととなった。
汁は共通で鶏肉と葱の暖かい汁と
つけ麺用の冷たいタレ(刻み葱・トロロ・とき卵 お好みで)
まずはうどんから茹であがった。
ちなみにうどんは小麦粉と塩水のみなので激簡単である。
うどん大成功!!!!!!
カシワ汁との相性サイコーですね。
天ぷらをのせて汁を吸わせたらもう……

興奮状態をキープしつつ、次は問題の蕎麦。
今回はゴム蕎麦地獄は何としても避けたいので
前回と違うレシピを使い、トロロを繋ぎにつかうことにしたのだが…
はたして 茹であがったお蕎麦様は…

別人でした。

長さも細さも申し分なく
ちょっとコシはないけれども「ゴム」の要素は皆無。
立派に「蕎麦」でございました。。。。
で、激ウマ!!!
皆は「蕎麦はつけ麺のほうが美味い」との事でしたが
はたして両方美味しゅうございました。。。
ぽわーん。。。。

Posted by だみヲ
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[たべもの
梅うどん雑炊
味の民芸を真似て「梅うどん雑炊」を作ってみた。
次作る時用に記録しておく。


≪梅うどん雑炊≫

【材料】
うどん・冷やご飯・梅干・卵・シソ

【作り方】
①出し汁でうどんと米を煮る
②とき卵たっぷり
③梅干をのっけて、刻みシソを振る



今思ったが、プラス白ゴマを振りかけたらウマソー。


しかし、メモる程のもんでもないな…。
Posted by だみヲ
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[たべもの
姪っ子
姪っ子(1歳4ヶ月)が実家に遊びに来た。   (もとい姉が帰郷)
一年ぶりに実物を見た。

【感想】

『デカッ!!!!!』


【記録】

・うちの妹に似ている。
・激しい音楽で踊っていた。
・赤ちゃん語をしゃべっていた。(インコ語みたいの)
・ネコは好き。カメは「こわいよ」
・気を引きたいときは「ママ」と声をかけるらしい。
・「抱いて」と言った。やばいです。

Posted by だみヲ
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[たれ流し
道東旅行3日目~豚丼~
朝起きたら 10時 でした。

本日は9:30コテージ出発予定なのに…。
ええ。目覚ましはかけましたとも。私はAM7:00に…。
そして7時頃、私の目覚ましを含め、数人の携帯目覚ましが鳴っていたのもうっすら記憶していますとも…。
コテージには だいの大人が計12人もいたんですよ…。

だが、私が目覚めたときは10時だったんです。
(教訓③他人をあてにするな!)

目を疑いましたね。
まわり全員寝てるんですもんね。
瞬時に判断いたしました。


(マジデスカ??今10時??9時半に出発なのに??怖くて口に出したくない…)
     +
(今、時間を発表したらパニックが起こる…)
     ↓
(いっせいに用意をしようとし、洗面所が混む)
     ↓
(先に顔を洗ってきてから発表しよう…)←セコイ
     

私は、タオルを持ってこそこそと階段へ向かいました。
が、そんなセコイ心が許されるハズもなく、階段っぺりに寝ていた一人に声をかけられてしまったのです…。
「今何時?」
しぶしぶ彼の携帯電話を差し出しました…。






(中間省略…)





というわけで、1時間後。
めちゃめちゃだったコテージ内を片付け
大量の荷物を車へ移動させ
皆そこそこ身支度をととのえ
なんとかコテージのチェックアウトのリミット(11時)に間に合わせ
出発することができました。
この時点で予定より1時間半押し…。

そもそも出発予定が9時半に設定された理由は
①最終日なのに移動のみでは寂しいので、途中帯広に寄って豚丼を食べたい!!
②札幌市内についたら、市内を半周しメンバーを順次下ろしていかなくてはいけない。
③本日夜8時までに、札幌で借りたレンタカーを返さないと更に1日のレンタル料追加。
これらだったのだが、結局出発が押したので①の「帯広豚丼」が切られることとなった…。

といっても「帯広」の豚丼はあきらめたものの、地元参加者の情報により、帰り道にある「恋問館」(道の駅)で『ぶう丼』を食べることにした。
『ぶう丼』とはご飯が2層になったドンブリで、上が豚丼、下がうな丼の贅沢豪華な一品なのである。
ぶたの『ぶ』とうなぎの『う』で『ぶう丼』…
ちなみに1200円もするが、すごいボリュームで全部食べきれるなら損はしないかも(味噌汁と漬物もついてるし)。
味はハッキリいってワシ好みです。
肉は厚くてやわらかいし、タレも味が濃いめでウマー!!!
でもうなぎはまあ普通かも。
あと、後半豚の脂身がキビシクなってくるかも。

butadon.jpg



食事の後は釧路組みと別れ、高速でいねむりフラフラ運転の車をまきつつ、無事時間内にレンタカーを返すことができたのであった…。





                            終わり

Posted by だみヲ
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[たび
道東旅行2日目~カムイワッカ~
後続組みの2名が合流し、まず朝食を食べに釧路の和商市場へ。
めあては、ここの名物「勝手丼」

「勝手丼」とは市場内を廻って自分の好きな海産物を少しずつ買って、ご飯に乗せてもらって作る、自分だけのオリジナル海鮮丼のことです。
ご予算:標準的には1000円~1200円位 ちょっと欲張っても1500円。

以上、和商市場のサイトより↑
そして、以下が私の調子に乗ったドンブリ内容です。↓(金額うろ覚え)

メシ    200円
イクラ   300円
ウニ    400円
大トロ  2枚500円
エンガワ 2枚540円
サーモン 2枚300円

ぎゃふん!!2千円超えてるじゃん!
さらに味噌汁別料金だったかも。
(※教訓②今回の失敗はサーモン。時間がなくていいものが選べなかった…あと、大トロは高いから1枚でいいな…。)


今日のメインの予定は知床のカムイワッカの滝。
道中は思った以上に長く、漫画のキャラクターしりとりで時間をつぶす。
呼び捨て続出で結構おかしい   ※「うきえ」(サザエさんヨリ)など
~太郎とかが多いため「う」と、ルパン位しか思いつかない為「る」が難関。
が、年の功と男女両方いけるので負ける気がしない。

ややネタも尽きた頃、カムイワッカの滝に到着。
カムイワッカの滝を20分~30分程のぼったところにある滝つぼで温泉にはいるのが目的である。
さっそく滝登りスタイルに着替える。
といってもパンツの裾をまくり上げ、イボ付き軍手着用程度だが。
わたくしは、アディダスのウォーターモカシンを履いていったが、大半は靴下で沢登。
ちなみに、スタート地点の林道でぞうりを貸してくれるが500円位とられる。
そして皆 意気揚々と滝を登りはじめた。
基本的にそんなに急なわけではないが、途中滝の水のなかを歩いたり
ちょっとした急斜面を手をつかいながら登ったりするところもあるので、女性や子供にはちょっと大変な部分もある。(気をつければ全然大丈夫だけど)

ここでわたくしの中の野生が蘇ったのであった。。。
(生まれも育ちも札幌だが、とにかく裏山で大暴れに育った ある意味山育ち)
ウォーターモカシンも履いているのでもう全然苦にならない。手なんてあまり使う必要もなく、登りは軍手が乾いたままで全然いけた。
最近どうも運動能力の低下を身にしみて感じ、いつも体育5だった過去の栄光もサビサビに錆付いていたのだが…
わかりました!確かに体力は衰えて、持久力とかもないんですけど
足場の悪い場所で発揮するバランス感覚。
幼い頃養われたこれだけは健在でありました。
だってまず、疲れないんだもん。
全然体力消耗しなかったです。 in カムイワッカ。

そんなこんなで、いわゆる終点の滝つぼについたのだが
更にこの先かなり急な崖を登ると、もう少し上流に素敵な滝つぼ入浴地点がある。
もう秋で水も冷たいので、より上流の方が温泉の温度もあたたかいのだ。
メンバーが女性が多いので躊躇しつつも、野生健在に浮き足だったワシは「様子を見る」という言い訳をしながら更に崖を登って行った。
すると続々みんな登ってきたのだが、約一名(男)見当たらない。
高所恐怖症で崖が怖いので下に残ったそうだ。
その一名を残し、皆で最終滝つぼの様子を伺いに。
しかし残念ながら先客が3名ほどいらっしゃった…
それも体に模様の入った人たちだ…
こちらは総勢11人だし、あちらは模様入り。
全然ムリ。
一緒には入り得ません。

しょうがないので、ちょっと下の滝つぼを物色しつつ、高所恐怖症の一名がいないのでやっぱり下に戻ろうか?と話をしているところに
高所恐怖症男が「さみしかったよー」と合流。
下で皆を待っていたら、小さい子が崖を登って「パパ ここそんなにすごくないね」と言ったのに触発され、頑張って登ってきたらしい。
それを見た一人が何故か感動の涙を流し、よく分からないまま皆テンションが上がり服を脱ぎ捨てて入浴!!!!
ちょいとぬるいですがキモチイイデス!
しばし湯に浸かったり、写真を撮ったりしているうちに
上の墨入りの方たちが下りてきたので、すぐさま水着のまま上へ移動。
いやはや 一番上の滝つぼ温泉 サイコウです。
なんたって、足なんて全然つかないですからね。
温度も滝肌の近くはたぶん42度位?適温ですよ。てきおん。
足がつかないので、溺れてる人もいましたしね。
面白かったです。。。。
しわしわになるまで堪能しました。

帰りは下りなので、いっそう足元に要注意です。
問題の絶壁もけが人なく無事クリアし
登り口の林道に到着するころには、もうかなり薄暗くなっていたのだが
これから登っていく人も何組か…大丈夫か?

当初はカムイワッカの後は、オンネトーなどに寄り道する予定だったのだが
そもそも釧路⇔カムイワッカの道のりが予定より全然時間がかかったので、他の予定は切り捨てて釧路方面へ戻ることに。
しかし、どう計算してもまたオートキャンプ場の門限に間に合わない…
途中 管理棟に電話を入れ、また怒られつつ入り口のカギを開けておいてもらうようお願いする。
またもJUSCOで買出しをし、隣の風呂屋でひとっ風呂浴びて悠々とコテージへ戻る。

ここで更に一人合流し、またも夜中の夕食と宴会。
半数はへべれけになりながら体力の続く限り朝の5時近くまで騒ぎつづけた。

明日は札幌へ帰り、レンタカーを夜8時までに返却しなくてはならないので
逆算して朝8:30にコテージを引きはらって出発予定。
各自目覚ましをセットして就寝。


つづく…


Posted by だみヲ
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[たび
道東旅行 1日目~カキ祭~
連休は厚岸のカキ祭参加を兼ねての道東旅行を計画していたのだが
本日AM3:00出発なのである。
とりあえず、金曜日はPM10:30に就寝し3時間睡眠で出発の準備にとりかかる…ねむたい。
初期参加者は8人。前日夜から借りていたキャラバンで市内の参加者を順番に拾い、コンビニで朝食(夜食?)とお菓子を調達しつつ札幌発はAM4:30頃。
しょっぱなから皆ハイテンションで、ワシの作成していった歌本を見ながら
ココロオドル大合唱。
途中、高速道路でキャラバンの後部座席ドアが開きかけたりなど、事件発生しながらも無事釧路到着。
釧路で一人拾い 買出しをしてから、厚岸のカキ祭会場へ。

初めて参加したのだが、割と規模は小さい。
カキやサンマやツブなど海産物を扱っているお店が7~8件と、店内で食べれるお店が3件位。あとお祭りによくあるクレープ屋なんかが数件。
会場の公園内は、敷物をひいて持参のコンロでバーベキューを楽しむ人たちで賑わっている。
到着は昼12時頃だったが、場所は確保できた。
肝心の敷物を全員忘れたワシらは、とりあえず近くの店で牡蠣購入を条件に敷物を借りる。
(※教訓①敷物はもっていかないに限るね!!)
まずはやっぱり焼牡蠣。焼きたての牡蠣ウマー!!!!!
しかしやはり、一番安い牡蠣は小さい…。
中くらいか、でかい牡蠣がお勧めだ。
サンマやホタテも美味しい!!
買出しで購入した肉はほぼそっちのけで酒も進みつつ、次から次へと牡蠣を食べまくる。
一応腹を気にしていたのだが、途中から何もかもどうでもよくなり、生牡蠣に挑戦。
レモンをきゅっと絞ってジュルン。
まじでウマイ!!!!!!!!
焼いた牡蠣と違って縮んでいないのでデカッ!!!
そしてとろけるー・・・・
あたるときは皆一緒だね!!!!!

【タイムセール!】【生冷凍】厚岸産の殻付き牡蠣【M】×1個

そんなこんなで最高のカキ祭も腹のスペースが無くなったので終了。
夜 花火大会があるので、時間まで岬などを観光してから花火大会会場の港へ。
意外に規模も大きくて、キレイで、見ごたえのある花火であった。

その後、時間を大幅に押して宿泊先のコテージに到着。
少々怒られた。
近くの温泉で汗を流したあと、夜11:30頃からやっと夜の宴会が始まる。
つうか、夕食…。JUSCOで買ったお惣菜を貪り食って、酒飲んで、大富豪やらUNOで盛り上がり AM3時半就寝。。。。

お疲れ様でした…。



翌日へつづく。


Posted by だみヲ
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[たび
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